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先日,初めて行った美容院の美容師さんに,職業をズバリ言い当てられ
ました(@_@;)

そのときはスーツを着ていましたし,会話の中で「荷物は事務所に置いてきました。」
とか言った覚えがあるので,全くのノーヒントではなかったとは思いますが,
それにしても数ある職業の中からそのものズバリ言い当てられることは,
なかなかないものです(どうも,その美容師さんが「リーガルハイ」を毎週欠かさず
観ている影響が大きかったようです。。)。

当てたご本人も,当たってビックリしていましたが(笑)


実は,以前にも一度だけ,職業をズバッと言い当てられたことがあります。

数年前に,自転車を買いに行った時に対応してくれた年配の店員さんに
「ご職業何です?」と聞かれたので,「何やっているように見えますか?」
と逆質問したところ
「う~ん,弁護士?」
とズバリ言い当てられました。

そのときは,当然私服で,職業のヒントになるようなものは何も持っていません
でしたし,そもそも会話の中で職業をうかがわせるような話すらしなかったにも
かかわらずです・・・。

あまりに驚いて,理由を尋ねたところ,「話の組み立て方が論理的なので。」
と言われてしまいました。。。

いやいや,それまで自転車の話しかしていませんでしたし,
もっぱら説明を聞くことに徹していたので,論理的も何もあったものじゃないと
思うんですが(>_<)


上記ズバッとさんお二人が口を揃えて言っていたのが,
「とてもサラリーマンには見えない。」ということ。。
やはり,何かこう自由奔放な空気が全身から滲み出てしまっているのでしょうか????


お二人とも接客業なので,人を観察する目は優れていると思うのですが,
弁護士という比較的レアな職業を言い当てられたことが2度もあると,
弁護士としての風格が出てきたと喜ぶよりも,何か変わり者と見られている
んじゃないかと少し不安になります(苦笑)

一流のになるには,まだまだ修行が足りないようです。。

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